2009年12月18日金曜日

子供の離乳食について

今日は、子供の離乳食について、考えてることを書きます。うちでは、母乳育児オンリーで育てているんですが、お国で発行している母子手帳は、離乳食は6ヶ月からなんあてかいてありますが、育児の研究が進んでいるドイツ、アメリカなんかは2年半は母乳で育てようというのがお国で推奨している育児法です。

日本は、昔、スポック博士という人の育児法をそのまま信じていまだに続けています、。こんなやり方、とーの昔にだめだといわれるようになったのにです。
うちは、母乳でどこまでいけるか、がんばっているんですが、こんなこと身内に話すると大変です。宗教問題のように討論が始まってしまいます、こどもがかわいそうだとかいって。

ですので、余計なことはいわないように、決して他人を説得しようと思わないで、離乳食あげてるふりをしています。
なぜ、離乳食を上げたらいけないかというと、食べ物にはかなりの雑菌が入っていてそれが、脳にいってアホにするとか、一法アレルギーになるとかいわれています。また、母親が冷たいもの中毒で、母乳に雑菌があると、もちろん逆効果です。アトピーになるそうです。

ま、難しいことはわからないですが、西原ワールドというサイトで、紹介している本に書いてあります。
ま、健康法には、いろいろありますし、その人にあったものがありますから、一概にはいえませんが、自分の信じたものをやるのがいいんではないでしょうか。

子供の幸せを考えて育児していることに変わりはないですものね。

0 件のコメント:

コメントを投稿